人の役に立つ人になりたい。
患者さんとの関りが励みになり
これからの活力に繋がっています。

看護補助者/1999年入職川上 咲子

仕事に対する”想い”

私は「人の役に立つ人になりたい」という想いで介護の道を目指しました。入職時は、コミュニケーションが苦手で患者さんの思いに気付くことができませんでした。
でも少しずつ理解出来るようになりコミュニケーションの大切さ、楽しさを実感しています。

患者さんが入院生活を過ごされる中、安心して、安全な環境で療養して頂ける様に、そして気持ちに添えるようなケアを心掛けているのですが、十分に出来ないこともあります。

患者さんが回復され、笑顔になれるようにスタッフと連携を取り、自分自身も知識だけではなく技術を深めるよう日々精進しています。
これからも笑顔を忘れずコミュニケーションを大切にして、患者さんに寄り添えるような介護士になりたいと思います。

私の「顔晴れる」時

患者さんが一番しんどく、つらいはずなのに「ありがとう」「あなたを見ると元気になれるよ」と言って頂けるたび、そして患者さんの笑顔を見るたび、喜びややりがいを感じます。

この仕事をしていて良かったと実感する瞬間です。

私の「頑張れる時」

患者さんが回復され、笑顔で元気に退院されていく姿を見るたび嬉しい気持ちになります。

少しでも患者さんと関わることが出来たことが、私の励みにもなりこれからの活力にも繋がっています。

採用についてINFOMATION

経験者の方はもちろん、未経験の方もの応募も大歓迎です

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