感謝の言葉が何よりの原動力。
一緒に悩んでくれるスタッフに
いつも助けられています。

看護師/1999年入職竹内 裕二

仕事に対する”想い”

済生会広島病院に入職し17年が経過しました。
老人保健施設・整形外科・内科・外科病棟を経験し現在は手術室で勤務しています。

様々な経験をさせてもらい想うことは、やはりコミュニケーション・タッチングの大切さです。
患者さんは様々な不安を抱えながら日々を過ごされています。
その不安を少しでも軽減していくのが看護師の仕事だと想います。

看護師には様々なスキルの習得が必要で日々勉強の毎日ですが、患者家族と向き合う為コミュニケーションとタッチングを心がけながら看護に当たっています。

私の「顔晴れる」時

患者・家族と向き合い日々看護に当たっていますが、上手くいかないときも多くあります。

上手くいかなかったことに対し悲観するのではなく、どうすれば良かったのか考えて次に繋げるように心がけています。

また、一人で悩むのではなく一緒に悩んでくれるスタッフが多く居るのでいつも助けられています。

私の「頑張れる時」

やはり患者・家族からの感謝の言葉はとても心に響き、仕事をする上での原動力になっています。

病気と闘っている状況にあるという特性上悲しい現実に遭遇する場面もありますが、少しでも不安や苦痛の軽減が図れ、それが患者・家族から感謝の言葉として表れたときやりがいを感じます。

採用についてINFOMATION

経験者の方はもちろん、未経験の方もの応募も大歓迎です

募集要項・エントリー